2020年 体験談- 5年前に診断された脳梗塞の障害を乗り越えて

こんにちは、Biogenics Tokyoです。

今回の体験談のご紹介は、東京都在住の久田様です。

仕事をバリバリやっていらっしゃったのですが、脳梗塞で一気に変わってしまった生活を当社がサポートさせていただきました。

5年前に診断された脳梗塞の障害を乗り越えて-東京都 久田睦美様 42歳

5年前、38歳の時、IT企業でバリバリ仕事していた自分は朝食、昼食もとらず、 夕方になるとコンビニとかのホットスナックとビールでお腹を満たし、 ジャンクフードも殆ど毎日のように食べていました。風邪もひかないし病院とかにも行ったことが無いくらい、元気だったのです。

ところが、2014年12月28日 朝、シャワーを浴びている時でした。いきなり髭剃りを落としてしまい、拾 おうにも拾えないのです。『えー! 一体俺の体はどうなったんだよ!』と心の中で叫んでいました。 1時間ほどして、ようやく回復してきて、一体何だったんだろうと思いつつ、そのまま仕事に向かいました。 翌日の朝、目が覚めると、完全に右手右足が麻痺してしまい、病院に緊急搬送され、 脳梗塞(虚血性脳卒中)と診断されたのです。

意識はハッキリしているのですが、全く喋れない、体が思うように動かないことが苦痛でした。すぐに手術を して一命をとりとめたのですが、この日より6か月間の入院生活が始まりました。 寝返りをうつのも、体を起こすこともままならず、服を着ることも出来ず、邪魔になる手足を切ってくれ!!と 叫びたいほど苦しいリハビリが6ヶ月続き、人生のどん底を味わうことになったのです。自分が何故、こんな に苦しい思いをしなければならないのかと自問自答が続く中、自分たちと仲良くしている友人の奥さんが 35歳の時、脳腫瘍が原因で完全に盲目となってしまったのにもかかわらず、いつも前向きに頑張っている 姿を知って『こんなことでウジウジ落ち込んでおられない!』と前向きな気持ちが湧きあがってきたのです。

入院中は色々な事にトライしましたが、言語障害は残り,体は曲がったままで歩行も困難となり、握力も 6という事で右手で食事を取ることは出来なくなりました。 5年たった2019年7月、知り合いの社長が石田社長をご紹介下さり、妻と二人出かけました。脳梗塞で倒れて5年も経過し、定期的に病院で電気治療とかも続けてきましたが、体も固まってしまってい るので、正直不安ではあったが、脳出血で倒れられた方の体験談、石田社長のお話を伺い、素直に試し てみようという気持ちになりました。

3~4か月、3日で1本飲んでみてほしいという事で、挑戦してみることになりました。7月14日から ピュアを3日で1本飲み始めました。 何と、飲み始めてその日から無呼吸症候群が止まり、妻もびっくりしたのです。 また2年前から右太腿に膿の塊のイボが出来ていたのですが、飲み始めて2ヶ月経った頃、ポロンと取れ たのです。そして、この5年間、ずっと下痢状態だったのが1ヶ月くらいで固形便になり、2ヶ月が過ぎた頃 には前かがみで歩いていたのが、腰が入るようになって階段もまっすぐに楽に上がれるようになりました。 言葉もスムーズに出るようになって普通に喋れるようになったものですから、周りの方々が、『お前、普通 じゃないか!元どうりだよ!一体どうしたんだよ!』と大変驚かれたのです。ピュアという素晴らしい商品に 出会えたこと、本当に感謝の気持ちで一杯です。 今、自分のこの体験をとうして、同じ症状で悩み苦しんでおられる方々を勇気づけたい!何かお役に立てる ことをやっていきたいと思っています。

当社では乳酸菌産生物質のサプリメントを販売しております。

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