2020年 体験談- 末期の胃癌。半年の余命と言われて

こんにちは、Biogenics Tokyoです。

今回のご紹介は兵庫県在住の小路様の体験です。

やはり高齢者となりますと体調が崩しやすいのですが、今回も当社の乳酸菌産生物質がサポートさせていただき改善できた事例となっております。

兵庫県 小路るみ子様 71歳

私は45年前にベーチェット病を発病し、目が殆ど見えなくなり移植も5回受けてきました。 毎日15種類の薬を服用してきたのですが、昨年の10月、胃の調子が悪くなり、検査を受けた ところステージ4の末期の胃がんで、肝臓、鎖骨のところにも転移し、胃へのリンパのところには ムチャクチャガンが巻き付いていて、手術は出来ないと 言われたのです。

『えっ!!私ががん?先生、私あと1年は生きれますか?』と聞いて しまったのです。「イヤ、半年の命です!」と淡々と言われ、私はそれでも半信半疑で近くの兵庫 医大に行き検査をうけたのです。最初の病院と全く同じ診断でした。

抗がん剤で今以上に大きくならないような治療しかできないと。 その後、3回の抗がん剤治療を受けたのですが、MAXで抗がん剤をいれられたものですから、 口の中は苦くて苦くて食欲は全くなく手足は氷を当てつけられたような冷たさで体が悲鳴を上げてしまったのです。 先生もこれ以上打ったら白血球がドンドン減っていって危険だから、しばらく休みましょうと。

そして、自宅で休んでいる時、近所の豊富さんが心配して、少しでも抗がん剤の苦しさが楽になればと、ご自分が買われたピュアを1本持って来て下さったのです。 せっかく持って来て下さったのだから、兎に角飲んでみよう!とお水の中に5滴か6滴ポトポトと 入れて飲んだのですが1週間は何もなかったのです。 でも、2週間目あたりから、何か食べようかなという気持ちが出てきたのです。 娘が『お母さんごはん食べれてるよ。試してみたら』といってくれ、その言葉に背中をおされ集中的 に飲んだのです。

抗がん剤投与後の1か月半後に、再び検査を受けたところ、「えっ!!そんなバカな!ガンは 微塵もないよ!」と胃がんが全部消えていたのです。 「抗がん剤よう効いとるな。こんなに早く効くなんて珍しいなー」とビックリされたのです。 そのあと、肝臓とリンパに転移したところもCTとペット検査受けたところ、更に「こっちも全部消えてるわ!僕は15年以上、沢山の患者さんをみてきたけれどもこんなの初めてや!!」と すごく驚いているようでした。主治医の言葉を聞いた私は、嬉しさのあまり気持ちが舞い上がり、 『お上人様、辯藏様有難うございます!』と心の中で叫んでいました。

そして、私は「これはピュアしかない! 体が全然違うんだもの!」と確信したのです。 それから周りの友達に声をかけていきましたら、私が元気になったことを、皆さんご存知なもの ですから、『それだったら、私も飲んでみたい!』という方々がみんな飲み始めました。 私も少しでも誰かの助けになればという思いで、周りの方々にお伝えしていきます。 勇気を出して、私にこのピュアを教えて下さった豊富さんのお蔭です。 本当に有り難う御座います。

当社では乳酸菌産生物質を販売しております

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