体験談を公開いたしました(金子千佳子様のご体験)

こんにちは、Biogenics Tokyoでございます、今回は体験談の共有をさせて頂きます。
今回は金子千佳子様のご体験です。

「以前から御社製品の素晴らしさを知っているつもりでしたが、今回は実際使わせていただき、より深い理解が出来て驚きの連続です!」
「もっと多くの方々に体調改善できる素晴らしい製品を知って欲しいです」
と喜んでくださいました。

体験談

37歳の誕生日を迎えた直後に、8年ぶりの妊娠が発覚されて、小学生になったばかりの長女の世話をしながら、妊娠前と同じように海外出張に行ったり、遅くまで残業したり、周りに迷惑をかけないようにと無理をするまで、なんとか辛い妊娠初期を乗り越えました。

やっと安定期に入り、安心した矢先に不正出血が続いて、20週の妊婦健診で「前置胎盤」と「前置血管」(臍帯異常)が判明されました。早期破水の場合は、赤ちゃんの生存率がわずか50%で、助かったとしても脳に重い後遺症が残るリスクが高いため、NICU(新生児集中治療室)が完備されている東京大学附属病院へ紹介され、急遽転院となりました。東大病院で受診し、早産期の帝王切開による出産、赤ちゃんの発育遅延や、早期破水による母子の命の危険が予想され、念のため24週から34週頃の予定帝王切開まで、長い管理入院となりました。

入院中も、赤ちゃんの状態と自分の体調に一喜一憂で、期待と不安の入り混じった日々でした。そんな中、友人からPhilosophyをいただいて、服用し始めて2週間、不正出血の回数が減り、手術前の超音波検査では、胎盤が上がり、「前置胎盤」の状態がだいぶ改善しました。出産後、赤ちゃんが低体重児であるため(2083g)、すぐNICUに入りましたが、意外にも特別な措置などは要りませんでした。
自主呼吸と哺乳が順調で、わずか3日で普通の新生児室に移ることができました。
一方、私も手術の翌日から歩けるようになって、初乳もよく出ました。回復が早いですねと主治医の先生や看護師さんたちに褒められました。この間、毎日欠かさずにPhilosophyを服用し、搾乳して赤ちゃんへ届けました。奇跡的に予定より1週間も早く退院できました。
退院後も順調に育って、1か月ごとの検診に行くたびに、先生が赤ちゃんの成長ぶりに驚いて、「どういうふうに育てているのでしょうか?」と逆に素人の私に聞いてきました。

3-4ヶ月の検診で身長体重ともに同月齢の赤ちゃんの平均レベルに達し、精神面の発育も喜ばしい結果を見せ、表情が豊かになり、クーイングも始まっているようでした。1ヶ月半以上も早産した赤ちゃんとは全然感じさせなくなりました。
最近、夜21:00頃に授乳したら、赤ちゃんが夜中一回も起きず、朝の6:00頃までぐっすり眠るようになり、調子が良いからか、昼間はよく笑ってくれて、ほとんどぐずりません。

振り返ってみれば、Philosophyを飲み始めてから、以下を実感しました。

1)便通が良くなった。
2)睡眠が改善された。
3)疲労回復が早い
4)(母乳を通じて)赤ちゃんの体も頭脳もよく育つ

Philosophyのおかげで、もともと心配していた育児はこんなに楽しくなりました。本当に感謝の一言に尽きます。

当社では乳酸菌生産物質の販売を行っております。

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